任天堂Switch版ドラゴンズドグマ ダークアリズンが面白い

任天堂Switch版ドラゴンズドグマ ダークアリズンが面白い

大人になってから久しぶりにはまっているゲーム、ドラゴンズドグマ ダークアリズンを紹介します。

最近は次々と新しいゲームが出てきて買うたびに遊んでみるものの長く続かないという日々が続いていました。

パッケージを見て面白そうだな!!と思ったものを購入し1ヶ月ほど遊んではやめてを繰り返しているうちにもうゲームを楽しめない大人になってしまったんだという失望感を拭い去り、子供の頃のように遊んでいます。

なので今後はゲームの詳細についてブログでも紹介できたらいいなと考えています。

といいつつのめり込んでプレイしているのでブログライティング用の素材(画像)に関してはあまり撮れていません泣

色々紹介したいのですが、今回は導入ということで、ゲームの概要とその面白さを記載いたします。

ドラゴンズドグマ ダークアリズンの面白さ

王道ファンタジーのストーリー

ドラゴンズドグマ ダークアリズンのメインストーリーはドラゴンを倒すという王道ファンタジーのストーリーになっています。

敵にはゴブリンやゾンビや山賊から始まりゴーレムやキメラなどファンタジーの世界ではおなじみの顔ぶれが並びます。

物語を進めていく上で中心的になる場所も城下町であったり、お城にはもちろん王様がいます。

タイトルやパッケージに惹かれて購入しようか迷っているという方でファンタジー好きならおすすめしたいゲームになります。

アクションRPG

ポーン(従者)という仲間を連れて冒険する

ドラゴンズドグマの面白さはなんといってもアクションRPGの王道である点です。

主人公はポーン(従者)を連れて旅をします。

ポーンは話しかけるかけることもできますし、メインのポーンに関しては育てることができます。

新しい仲間を連れて旅に出ることのワクワク感を体験することができます。

ジョブを選んで好みの戦闘スタイルで戦える

ドラゴンズドグマには自分の好みの戦闘スタイルに合わせてジョブが9種類存在しています。

基本職となるファイター、ストライダー、メイジ

上位強化職となるウォリアー、レンジャー、ソーサラー

混成強化職となるアサシン、ミスティックナイト、マジックアーチャー

が存在します。

大きくは近接物理攻撃を行うか、遠距離物理攻撃を行うか、魔法攻撃を行うかの3種類にわかれ、両方扱えるようになるのが混成強化職といったイメージです。

どの職業で主人公を育てるかによってパラメータの値に影響が出るようですが、まずは気にせず楽しんでみるのが個人的にはおすすめです。

オープンワールドでメインストーリー以外のことも楽しめる

オープンワールドの定義がよくわかっていないですが、マップを自由に行き来できます。

まだいったことのない土地に行ってみて採取を楽しんでみたり、新しい敵と遭遇してみたり、道具を集めたりといったことを楽しむことができます。

メインストーリー以外にも大小様々なクエストが用意されていて自由に進めることができます。

レベル上げ要素もあり

RPGといえば主人公やパーティーを強くするレベル上げをする必要がありますが、ドラゴンズドグマもそういう要素があります。

主人公をかなり強くしておいてボスに臨む楽しみ方や、倒せなかったらレベルを上げて再度挑戦するといった楽しみ方など、色々あるかと思います。

敵を倒すことによって強くなり、今まで倒せなかったら相手を倒すことができた時の達成感たるや。

これを楽しみにRPGをやっているといっても過言ではありません。

強い武器カッコいい防具を揃えるのも楽しい

ドラゴンズドグマの楽しみの1つとして強い武器やカッコいい防具を選択できるという点があります。

より強い武器を手に入れて試してみたり、カッコいい防具を揃えてテンション上がったりとこれだけでもかなり楽しい要素を含んでいます。

Switch版であることのメリット

ドラゴンズドグマ ダークアリズンは以前PS3でも発売されていました。

余談ですが私もPS3でやった経験があったようでゲームを進める上でなんかやったことあるな…という感覚に陥りました。

当時は城下町のマップを覚えるのに挫折しやめてしまったように思います。

外出先でもファンタジーが楽しめる

ではなぜあえて任天堂Switchでプレイする必要があるのか?といった疑問があるかと思いますが、Switchであれば手軽に外出先でも遊ぶことができます。

ファンタジーの世界を持ち歩き、好きな時にファンタジーの世界に入っていけるというのは大きなメリットかと思います。

まとめ

今回は任天堂Switch版のドラゴンズドグマ ダークアリズンについて紹介しました。

私も楽しんでいる途中なのでこれから楽しんでいる過程をブログに更新していけたらなと考えています。

皆さんも是非ドラゴンズドグマドグマになりませんか?